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援交 僕がよく行く牛丼屋のアルバイトと思われる巨乳のお姉ちゃんがむっちゃかわいい。 色白で目が大きくて声が澄んでいて、牛丼屋のお姉ちゃんと言うよりもハンバーガーショップのクルーの方がイメージにピッタリくる女の子だ。 僕は牛丼を頬張りながら、他の客と接するお姉ちゃんの横乳を横目でいつも見ている。思わず谷間に紅ショウガを挟みたくなるような形のいい牛のような乳だ。安くて食欲も満たされるし、お姉ちゃんの乳も料金込みで拝めるし、この牛丼屋は僕にとって今のところ最高のパワースポットなのである。 一度でいいから、このお姉ちゃんとセックスしたいなーと思いながら「ご注文はお決まりですか」という常套句に対して、牛丼大盛りを注文して先払いでお金を渡す。僕は、レジを打つお姉ちゃんをチラ見しながら、食欲に勝るとも劣らない性欲で、お姉ちゃんの股間をつゆだくにしたいと妄想を走らせる。 何でお姉ちゃんはこんなバイトをしているのだろう?と考えてみる。もちろん、通勤や時給など現実的な理由はあると思うが、牛丼が嫌いと言うことはまずあるまい。牛丼好きな僕とはフィーリングも合うはずだ。お姉ちゃんもまた「あのお客さん、いつも来てくれるわね。牛丼好きに悪い人はいない」と僕のことが気になっていて、体の半分は牛丼でできている僕とセックスしたいと思い始めている。そんなお姉ちゃんに、僕は「牛丼ダブルで。一つは僕に、一つは君に」などと言って落とす。そして、牛小屋のようなホテルに入って、牛丼のたれの匂いが染みついたお姉ちゃんの体臭を嗅ぎながら、僕の野菜スティックをお姉ちゃんにパイずりしてもらうのだ。 僕が妄想にニヤニヤしていると、突然、お姉ちゃんから「あの、お客様」と声をかけられた。ドキッとして見上げると、お姉ちゃんの巨乳が眼前にあった。これはもしや「おっぱいが張り過ぎているので搾ってもらえますか?」とお願いされるのでは!?と僕の胸が高鳴った。だが、そこには「すみません、先週から価格改定しているんですよ、あと30円頂けますか?」と営業スマイルで僕に手を差し出している、妄想ではない現実のお姉ちゃんがいたのであった。 テレセ 相互オナニー

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