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食われノンケ
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ノンケの売り専  21歳の大学生です。 僕はゲイですが、ノンケに興味を持っていました。 ゲイ同士じゃないフェラを実現したいから、有名な出会い系アプリに登録したんです。 こちらで出会いを探すことに成功です。 不満すぎる食われノンケはネットにはいるものです。 僕が出会った相手は、33歳の独身、そして太った童貞のサラリーマンでした。  やりとりしたOさん「本気でフェラだけで大丈夫?」と聞いてきます。 「フェラ抜きだけが目的です。それ以上は求めません」 「ちょっと、ヤバイくらいムラムラでさ、今から会えない?」 食われノンケさんは、我慢が限界の状態だったようでした。 「〇〇あたりでどうかな?」 「いいですよ。〇〇の公衆トイレでやりましょうか?」 「それでいいよ」 30分後の待ち合わせを決めた瞬間でした。  食われノンケと出会うため、足取りも軽く出かけていくことになりました。 無事にOさんと会うことに成功。 確かに、女の子にはもてないタイプかな? 当然不満も強いかな? 僕のフェラでいっぱい出してくれるかな? 妄想が膨らむ状態でした。 Oさんは「直ぐにお願い」と催促してきたため、トイレにこもって関係を作ることになりました。  ちんこは小さめでしたが、ガチガチに硬直していました。 食われノンケは、僕の手コキだけで鼻息を荒くしていくんです。 ドキドキものでした。 そして、口に含み僕のテクニックでフェラをしていきます。 「う・・・い・・い・・・」 ちんこの快楽に酔いしれている、そんな表情までしてくれました。 いっぱい舐め尽くすと、不満の彼のチンコの先からしっかり白い液体が噴出していきました。  凄く良かったのが「たまにでいいから、フェラだけやってもらいたいんだ」と言ってもらえたことです。 「はい、イッパイ抜いてあげますよ」 僕が言うと、凄く嬉しそうな笑顔を見せてくれました。 喰われノンケ ノンケをフェラする方法

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