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泊めて欲しい
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相手にも配慮を 合コンで気に入った女の子がいて声をかけようとした矢先、僕は他の女の子に袖を掴まれて「泊めて欲しい」と言われた。 正直な話、僕のターゲット外の女の子である。本命を貫くべきか、目先の魚を釣り上げるべきか・・・悩んでいるうちに、本命の女の子は姿が見えなくなっていた。 結局、僕はその女の子に押されるままに、彼女を部屋へと連れて行くことになった。 「よかったー。友達のところに泊まる予定だったんだけど、カレシが来てるからダメって言われちゃって」 素人物のAVで三分くらいに編集されてしまっているような風貌のその子は、部屋に上がり込むなり、帰り際にコンビニで買ってきた缶チューハイを取り出した。 そして、冷蔵庫に残っていた食材で彼女が作ってくれた軽いおつまみを肴に、二人で乾杯をする。 ごくごくと美味そうに喉を鳴らす彼女を見ながら、僕は全く反応しない自分を感じていた。 大なり小なり女の子と部屋で二人っきりになると何か感じるものがあるはずだが、残念ながら全くない。 「シャワー借りていい?」 これが本命の女の子だったら段階を待てずに押し倒しているんだろうなと思いながら僕が頷くと、彼女はバスルームへと入っていった。 僕はベッドのシーツを直しながら、バスルームから聞こえるシャワーの激しい水音に耳を傾けていた。ほろ酔い加減でシャワーできれいにしてベッドも整えれば、もう準備万端ではないか。しかし、それなのに僕は全くおとなしい。 一応、ゴムの在庫があることは確認したものの、それ以前に睡魔が襲ってくる始末だ。 風呂上がりに火照った体を見れば、少しはそういうムードになるのではないかと僕は考えたが 「お風呂先に頂きましたー」 と、持参の厚手のパジャマを着込んだ彼女を見ても、僕は全然だった。 ただし、女の子の方も、合コン後に男の部屋に泊めて欲しいと言った限りは、子供じゃないんだから、その行為が意味するものをが分かっているはずだ。 僕はバスルームで萎えた股間にシャワーを当てながら、ここで期待に応えないのは男として失格なのではないかと思った。 こうして逡巡しつつ風呂から上がると、彼女はベッドの上で寝息を立てていた。 そして、僕もまた、カーペットの上にシーツを敷いてゴロンと横に立った。 結局、僕たちは何もなかった。朝になると、彼女は「ありがとござましたー」と言って元気に帰って行った。 僕は、ポツンと一人きりになった部屋で、お気に入りの子と撮ったスマホの写真を開いた。 この子が泊まってくれたらどんなに楽しかったのだろうなと思いながら、僕は写真を見ながらせっせとオナニーをした。 割り切り オナニーの援助交際

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